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zoom RSS これって映画??

<<   作成日時 : 2007/06/06 21:07   >>

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北野武氏が〈天才〉過ぎるのか、小生の感性が〈凡庸〉過ぎるのか?

〈監督・ばんざい!〉を観てきたが、
氏が「セカイのキタノ」とよばれるのか小生にはさっぱり理解できない。

特に後半の、バカバカしさや、下ネタに、流石の私も席を立ちたくなりましたが、我慢して居たら最後に医者から「壊れています!」って落ちがつき、妙に納得。

カンヌで上映され話題になった3分間のショートストーリーも本編の前に上映されたが、小生には理解不能。

テレビに出てくるタケシはスッゴク好きなんだけど、北野映画はどうも自分の好みではない。

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コメント(4件)

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すみません、福士くんは確認できましたか?(どの程度出演されているのか、知りたいのですが・・)
poko
2007/06/06 21:23
pokoさん
貴女の処で福士君がこの映画に…??
と読んでいたので注目していました。
確かに福士君は出演してました。
でもね、きっと彼の大ファンでないと分かりづらいです。台詞は一言もありません。まるでエキストラ扱いです。
エンドロールにはクレジットされてました。
春風
2007/06/06 23:58
俳優さんを使う(出演願う)って難しいですよね。
せっかく出て貰うのなら、やはり気持ちよく、出て貰ったことへの敬意が表せるくらいのシーンにはしたいと常々思っています。それはエキストラ出演の方々への感謝の気持ちと同じことです。
忙しいテレビドラマの撮影や、撮ってやってるという高慢な気持ちになると、そんな普通の事を見失ってしまいがちになります。七夕同窓会で福士君に聞いてみるのも面白いですね。
K-SASABE
2007/06/08 11:25
K-SASABE さま
貴組の撮影の見学に行って何時も感心することは、スタッフの皆様のエキストラの方々や見学者への心遣いです。
これも偏に、大兄の映画創りへの真摯な気持ちが末端のスタッフまで伝わっているからなのでしょうね。そうしたちょっとした心遣いの積み重ねで僕たち観客の琴線にふれる映画が生み出されていくのでしょう。いわんや、プロの俳優さんへの敬意や気遣いは大変なものでしょう。
春風
2007/06/10 11:08

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